<   2010年 06月 ( 18 )   > この月の画像一覧

Twitter 6/29

日曜に、家族と行った出先で「熱中症」になりダウン。発熱、頭痛、吐気、胃痛。翌日、病院に駆け込み、点滴を打ってもらった。炎暑の中、ショート(短髪)にも関わらず帽子も被らず数時間、喉の渇きも我慢していたんだ。

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1、人間の体温は視床下部にある体温の中枢によって一定に保たれるようにコントロールされていますが、高温・多湿の環境の中で水分の補給を行わず、長時間活動を続けると体温の上昇と脱水・循環不全を生じます。(Yahoo!ヘルスケア > 家庭の医学 > 熱中症(暑熱障害)より参照)

2、重症型では脳神経の障害、肝臓・腎臓等内臓の障害、血液凝固機能の障害、筋肉の融解が起こります。これは死亡率の高い極めて危険な病態です。(Yahoo!ヘルスケア > 家庭の医学 > 熱中症(暑熱障害)より参照)

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どうやら症状から「III度(重症)」の前、「II度(中等症)」:強い疲労感、めまい、頭痛、嘔気(おうき)、嘔吐(おうと)、下痢、体温の軽度上昇、だったらしい。「I度(軽症)」でも死に至る危険性がある、みたい。…無知過ぎた。昨日は起き上がれないし苦しいし、悶えに悶えた一日だった。
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by zeno1016trp | 2010-06-29 00:00 | Twitter

Twitter 6/27

ショスタコーヴィチの交響曲4番を聴いている。キーロフ歌劇場(マリインスキー劇場)管弦楽団、指揮:ワレリー・ゲルギエフ 。 ━15ある交響曲のうち最大規模の4番。マーラーの影響があるとされているが、そんな逸話を超越した緻密かつ迫真の交響曲。

どうしてか、気がつくと手に入れた音楽や本はロシアの其れが多い。10代の頃に読み耽ったトルストイ、ドストエフスキーは余りに有名なものだけど、音楽の場合チャイコフスキー、リムスキー・コルサコフ、ストラヴィンスキー、ショスタコーヴィチ、、、、キリが無いほどロシア音楽の列挙だ。
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by zeno1016trp | 2010-06-27 00:00 | Twitter

Twitter 6/26

今日、ガロンのメンバーと共に、瑞聖寺へ改めて展覧会終了後のご挨拶に行ってきた。和尚様(ご住職)にはお忙しいのにも関わらず快く出迎えていただいた上、多くのご助言、そして励ましのお言葉を頂戴した。ご挨拶後、一路ファミレスへ。そこで、第1回展冊子の予算、レイアウト、内容等がほぼ決定。
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by zeno1016trp | 2010-06-26 00:00 | Twitter

Twitter 6/25

Good morning! ━7:00に娘を保育園に送り届け、これから仕事に向かうところ。 いやー、日本VSデンマーク、寝ずに観た甲斐があった。一晩くらいなら寝なくても平気。今夜、録画したDVDで復習しようと思う!

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W杯開幕前、日本代表の下馬評は国内外問わず最悪だった。が、岡田監督は開幕直前になってチーム戦術を突貫工事し、そしてチームは再結束して現在の姿となった。応急処置的にも見える状態でこのような戦績を収め続けている原動力とは、やはり個々の限りなく高い上昇志向と勝つことへの執念なんだろう。
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by zeno1016trp | 2010-06-25 00:00 | Twitter

Twitter 6/24

未だ、ガロンの展覧会事後処理中。野村財団事業終了報告書作成、礼状作成、今後のミーティング日程調整、各挨拶廻り日程、そして記録用冊子準備。また、今後の指針打ち出しに向けての準備。諸々を明白にしていこうと思う。 ━そして、今後グループとしてどういう指針、方向性にしていくのか。

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2002年日韓W杯。日本戦を仲間と青シャツ着て「国立競技場パブリックビューイング」で観戦し、勝利後見知らぬサポーター達と抱き合い喜び、向かった渋谷で数多のサポーターとハイタッチを繰り返し、叫び、歌い、渋谷のBARで一夜を過ごした20代中頃。今は一児の父親でTV観戦。光陰矢の如し。
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by zeno1016trp | 2010-06-25 00:00 | Twitter

Twitter 6/22

作品を展示公開することで自分の考えが整理出来たり、また逆に、見えていなかったもの、気付いていなかったものを見出すことが出来たりする。これらを含めて、様々な事物と対峙する機会、そして対話する機会の多かったガロンは個人的に収穫が多かった。

今回は幾つかの柱が頭の隅にあった。ただ、実行委員会として組織立てた展覧会運営の比重が大きくなってしまったことは反省。ほぼイメージ通りの展開だったが、メンバーの協力あってのこと。そして実務作業はあくまで下準備に過ぎず、グループとして、展覧会としての指標の打ち出しとは全く関係が無い。

実行委員会としての流れは出来た為、今後の負担は軽減されるはず。その上、これからやるべき事は明白。

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━と、チリvsスイス戦を見ながら考える。前試合のポルトガルのような速攻カウンターが日本に出来ればと思う。スペースを見付けるや否や、トップスピードであっという間にペナルティエリア!
明日朝から仕事だが、W杯サッカー日本戦、自宅リアルタイム観戦。開始ホイッスル待ち。
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by zeno1016trp | 2010-06-22 00:00 | Twitter

Twitter 6/21

昨日を持って『ガロン 第1回展』が終了。会期6日間でトータル582名の方々にお越し頂いた。ガロンメンバー全員、感謝の思いでいっぱいです。本当に有難うございました。

会場を快くご提供下さり、多くの温かいお言葉を拝した瑞聖寺和尚様、協力名義を頂いた上、多くのご支援ご助言を頂いた佐藤国際文化育英財団・佐藤美術館様、決して大規模な展覧会では無いのにも関わらず助成して頂いた野村財団様。そして宣伝協力をして下さった各位各関係者様。多謝限りありません。

多くの方々に支えられ、第1回開催に至ることが出来た事を忘れてはならない。また、展覧会の善し悪しと成功は決して数値で決まるものでは無いが、これだけの多くの方々にお越し頂いたことは一つの指標として素直に受け入れ、そして感謝し、今後の活動の動力に転換していきたい。

ところで、僕らにはまだまだ乗り越えなければならない壁は多々存在するが、日本画出自のメリットとして「客層の幅が広い」ことが挙げられる。10代20代の学生からカルチャー教室等の年配の方迄。確かに在る"肥沃な"土壌という利点は、今後の展開の新たなキーポイントとして分析出来よう。

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今日は午後より会場撤収。そして今後の打ち合わせ。ミーティング、挨拶廻り、礼状・報告書作成、記録用冊子作成。 ━「ガロン」は今日が本当の意味でのスタート。休んでる暇は無い。人間いつかは死ぬ。僕らには「何が出来るのか」。
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by zeno1016trp | 2010-06-21 00:00 | Twitter

Twitter 6/21

ガロン会場搬出、終了。無事、帰宅。会場となった床と畳をメンバーと共に一所懸命に磨きました。作品を梱包し終わっても、会場清掃までしっかりと。最後の最後まで、全ての行為が表現活動の一環だ。
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by zeno1016trp | 2010-06-21 00:00 | Twitter

Twitter 6/20

ガロン 第1回展、いよいよ最終日。今日は朝から一日、会場にいる予定。これから白金に向かいます!
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by zeno1016trp | 2010-06-20 00:00 | Twitter

Twitter 6/19

昨日、とても有り難く思うことがあった。熱意って届くものなんだと改めて実感。

「ガロン」に夢中になっていたここ1~2ヶ月。仕事やら制作やら後回しにしてきたことが一気に押し寄せている。いろんな事が同時進行。「ガロン第1回展」も明日まである。頑張ろう。 ━ PCに向かう僕の横で、2歳になったばかりの娘が一生懸命何かを発している。家族サービスもしなきゃね。
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by zeno1016trp | 2010-06-19 00:00 | Twitter